| 初の短編
SILENCE……バンドやDJなど様々なアーティストが参加したイベント。持ち時間に合わせ、佐野真希子が朗読を行った。初めての20分ほどの短編作品を作成。
池田長十の大好きな作家チェスタトンをフィーチャリングし、音楽性を意識した朗読を試みる。これ以降、このようなスタイルで様々なイベントに出演することになり、そう言う意味でも一つのきっかけとなったイベントである。
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●CAST&STAFF |
朗読:佐野真希子
構成:池田長十 |
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| ●DATE |
『チェスタトン』-chesterton-
■日時:2000年3月
■会場:ミッドウェイ(大阪・心斎橋) |
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| ●BACK
STAGE |
作・演出、池田長十の大好きな作家、ギルバート・キース・チェスタトンを題材にしたコラージュ的作品。音楽要素が強く、ライブハウスなんかでやる時は、今後もまたやってみたいスタイルです。
これは佐野真希子のイベント参加作品なんですが、佐野以外は皆バンドで、何かちょっと浮いてたかもしれません。
このイベントは午後10時頃から始まって、終わったのが午前3時頃。出番が12時くらいで、頭がぼうっとしていて、何やら夢うつつ、そんな感じでした。 |
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PERSONAL No.01
『チェスタトン』
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