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スタイルによる作品分類
グラス・マーケッツが参加したイベント。出演依頼のあったイベント。
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『地下収蔵庫〜マンガミュージアムの事件簿〜』KYOTO
MANGA FESTA 2008
マンガを題材に、様々なアーティストが参加したKYOTO
MANGA FESTA 2008。昨年に引き続き、朗読にて参加。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=08年5月
■PLACE=京都国際マンガミュージアム
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『みんなのアフレコ』
KYOTO
MANGA FESTA 2007
マンガを題材に、様々なアーティストが参加したKYOTO
MANGA FESTA 2007。グラス・マーケッツはあるマンガのアフレコ朗読作品を発表。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=07年4月
■PLACE=京都国際マンガミュージアム |
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『京都・東山花灯路』
東山一帯が灯りで照らされるという京都恒例の大イベント。その中のプログラムとして発表した朗読作品。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=07年3月
■PLACE=高台寺公園特設ステージ |
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『陶板名画の庭キャンドルライブ
〜100万人のキャンドルナイト〜』
電気を消し、キャンドルだけの灯りの中で語られる物語。宮沢賢治の作品を題材に、いくつもの言葉を集めたコラージュ作品。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=06年6月21日
■PLACE=陶板名画の庭 |
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国立民族学博物館 特別展
『ブリコラージュ・アート・ナウ』
国立民族学博物館主催の特別展。言葉のブリコラージュをコンセプトに、役者自らがセリフを書き、4人の言葉を組み合わせ1つの作品に再構築。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=05年5月14日〜15日
■PLACE=国立民族学博物館 |
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『読書フォーラム』
大阪府立中央図書館「読書フォーラム」参加作品。「言葉」の魅力がキーワード。言葉の多様性をテーマにした作品。言葉のイメージ力を喚起させるストーリー作品など計3作品を朗読。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=04年1月17日(土)
■PLACE=大阪府立中央図書館
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『睡蓮2003〜ガーデン〜山荘の時間』
アサヒビール大山崎山荘美術館。睡蓮の咲く時期にあわせて行われたイベントに朗読で出演。月に1回、モネ・睡蓮・庭などを題材にした朗読作品を発表。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=03年6月17日(火)〜9月7日(日)
■PLACE=アサヒビール大山崎山荘美術館
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『オトノアコニワ』
日本有数の禅寺、建仁寺。その中の禅居庵の庭を舞台に、グラス・マーケッツをはじめ、3バンド、その他アーティストが参加したイベント。朗読あり音楽ありの一夜限りのアコースティックな夕涼みを。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=03年7月20日(日)
■PLACE=建仁寺・禅居庵
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『声の祭典』東京
声を媒体とした関西のアーティスト5組が出演。アサヒビール協賛。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=02年4月13日(土)
■PLACE=コア石響(東京)
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『声の祭典』大阪
声を媒体とした関西のアーティスト10数組が出演。各部屋で各アーティストが作品を発表し1日中楽しめるイベント。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=02年3月17日(日)
■PLACE=大阪市立中央青年センター(大阪)
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『南船場文化祭』
話題のスポット、南船場一体をあげて試験的に行われた文化祭。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=01年11月
■PLACE=アンダー・パブリック(大阪)
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『BIWAKOビエンナーレ2001』
「水」をテーマに、世界各国からアーティストが参加。グラス・マーケッツは、朗読+活花+水のスピーカーというちょっと変わった形態で参加。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=01年10月
■PLACE=びわこホール内テラス(滋賀)
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『ことばの休日』
新風館の野外円形ステージ。言葉を媒体に活動するアーティストが数組参加したイベント。
■TEACHER=グラス・マーケッツ
■DATE=01年10月
■PLACE=新風館(京都)
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『サウンドカクテル』
京都で活躍するバンドなど5組が出演。アルティプルマーケット主催。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=01年2月
■PLACE=カフェ アンデパンダン(京都)
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『京都アーティストファイル』
年末に行われたカウントダウンイベント。御幸町1928ビル全館をあげての盛大なイベント。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=00年12月
■PLACE=ル・コラ・デ・ヴィラ(京都)
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『ネオヴィジョン21』
JOC「ライフスタイル」チームから依頼を受け、21世紀の生活を舞台で小作品化。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=00年11月
■PLACE=シアター1200(現 京都劇場)
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『時代の小径』
大阪万博30周年記念イベント
万博公園内日本庭園で、朗読と音楽を。チェンバロ、琴とのコラボレーション。
■PLAYER=グラス・マーケッツ
■DATE=00年10月・11月
■PLACE=万博公園内日本庭園(大阪) |