朗読カフェを東京へ 短編小説・童話・ショートショート・現代用語などが並ぶメニューより お客様のリクエストに応じ朗読するジュークボックススタイル。グラス・マーケッツの1つの代名詞となったイベント。 グラス・マーケッツ結成当時から始めたこのスタイルは、2004年度、3〜5月に開催。
2000年3月のアートコンプレックス1928からスタートした『朗読カフェ』。木屋町のバー「パゴージ」、そして東京へ持って行き、2001年からは、大阪南船場のカフェ「underpublic」企画のもと、毎月1回というイベントにまで発展し、更には、NHKでライブの模様が放映されることにもなりました。 思えば、グラス・マーケッツ結成してすぐに始めたイベントなんです。言わば、グラス・マーケッツの一つの代名詞的存在のイベントでもある訳です。
CAFE No.02 『朗読カフェ-東京-』