朗読ユニット グラス・マーケッツ glass markets in 京都   朗読イベント、朗読ワークショップのご依頼等、グラス・マーケッツへのご質問・お問合せはこちら。
お問い合わせ
次回朗読ライブ
インフォメーション
プロフィール
これまでのステージ
創作の現場
オリジナルWEB朗読作品集『五分物語』
     
 

 

 
11.11.9
> 新メンバー紹介
10.9.3
> 季刊 上方芸能(第177号)
10.8.23
> 京都造形芸術大学 集中講義
10.5.26
> 『梅ノ眠リ』 音伽(ネカ)奉納朗読
10.4.11
> 『物語ル』 佐野真希子 朗読会
09.12.21
> 季刊 上方芸能(第174号)
09.9.1
> 事務所移転のお知らせ
06.8.12
> 季刊 上方芸能(第161号)
05.7.20
> 国立民族学博物館特別展
03.10.1
> ガーデン〜山荘の時間〜
03.5.19
> モードオプティーク
 
 



坂本美夕 sakamoto miyuu

以前より興味をもっていた朗読を本格的に取り組む機会を得て、この度グラス・マーケッツのメンバーに加わらせていただくことになりました。学生時より演劇などに携わってきた経験を活かし、また独自の活動を広くしているユニット内で、早く技能を身につけ一員として活動していけるようがんばっています。朗読をいろんな方々が、身近に親しみ楽しんで頂けるよう、目指していきたいと思います。

 
 



2010年9月号 雑誌『季刊 上方芸能』 第177号。その中に編まれた「関西朗読家名鑑」に、グラス・マーケッツの佐野と末冨が紹介されています。各々、朗読との出会いや、朗読へ想いなどを寄稿していますので、ぜひご一読を!

→「上方芸能」HPはこちら

 
 


10年8月23日より、佐野真希子が京都造形芸術大学にて講義を担当します。集中講義「舞台表現研究U」。朗読表現に関するもので在校生が対象。授業概要などシラバスはこちら。最終日となる28日(土)には、受講生による発表会も行われます。


『拝啓、』 舞台表現研究U 朗読発表会
日時:2010年8月28日(土) PM 12:00 スタート
会場:京都造形芸術大学 人間館 @カフェ
    一般の方もご入場いただけますので、ぜひお越しください(無料です)。

*アクセス http://www.kyoto-art.ac.jp/other/access.html

 
 




学問の神様として知られる菅原道真公。道真公が育ち、学問に励み、詩を詠んだ菅原院。この地に建つ菅原院天満宮神社にて、「音伽(ネカ)」の第一回奉納朗読公演は行われました。その模様をアップ。是非、ご覧ください。(写真:元木リサ)

→『梅ノ眠リ』音伽ページ

 
 




1年間、毎月1日、1コインで朗読を。
このコンセプトのもと始まった佐野真希子の朗読会。原点とも言うべきシンプルな朗読スタイル。2009.1.1からスタートし、12.1をもって無事終了しました。その朗読会の模様をアップ。是非、ご覧ください。(写真:ハシモト)

→『物語ル』イベントページ

 
 




2009年12月号 雑誌『上方芸能』 第174号。その中の「私の朗読ROAD」というコーナーに佐野真希子が『コラボレートする空間』と題した小文を寄稿しています。是非、ご一読を!

→上方芸能174号の紹介はこちら
 
 




2009年9月より、事務所が移転しました。

新オフィス
〒604-8381
京都市中京区西ノ京職司町1-8 御池ビル 3F西側


 *JR「二条駅」・地下鉄「二条駅」より徒歩3分
 *地下鉄「二条城前駅」より徒歩8分
 *阪急「大宮駅」より徒歩15分
   
 
 




季刊誌「上方芸能」最新161号。その特集ページ「語り文化はなお高揚するか」に佐野真希子が寄稿しています。また、同誌に掲載されている「関西朗読家名鑑」でも、メンバーである佐野真希子、田中文が紹介されていますので、是非ご覧下さい!

→上方芸能161号の紹介はこちら
 
 
 


2005年5月に参加させて頂いた国立民族学博物館特別展「きのうよりワクワクしてきた〜ブリコラージュ・アート・ナウ〜」。我々グラス・マーケッツはオリジナルの朗読作品を発表すると同時に、この特別展に出品されている平岡伸太さんの映像作品「平岡伸太のニューススクランブル」のナレーションも担当させて頂きました。そのDVDがいよいよ完成!

→国立民族学博物館特別展「きのうよりワクワクしてきた〜ブリコラージュ・アート・ナウ〜」HPへ

 →作品サンプルはこちら。 →平岡作品のページはこちら。
 →DVDに関するお問い合わせは、wakuwaku@brico-art.comまで。
   
 
 
 


大山崎山荘美術館……モネの「睡蓮」が展示され、そして、庭には睡蓮の池。ちょうどこの睡蓮が咲く時期にあわせ、「共有、共感」をコンセプトに、山荘全体で行われたイベントが『睡蓮2003〜ガーデン〜山荘の時間』。美術館、庭、池などいろいろな場所で、展示やパフォーマンスが行われました。彫刻家の金沢健一氏、美術家の小山田徹氏をはじめ、我々グラス・マーケッツは、月に1回(第二土曜日)に、館内外を移動しながら、モネ・睡蓮・庭などを題材に朗読させていただきました。

期間=03年6月17日(火)〜9月7日(日)
場所=アサヒビール大山崎山荘美術館
→アサヒビール大山崎山荘美術館HPへ
   
 
 

 




monoマガジンのワールド・ムック本「モード・オプティーク」15号で、佐野真希子が愛用のメガネについて話しています。 これは、ズバリ、メガネの雑誌。〜眼鏡のココロWEST(メガネが好きになったきっかけはなんですのん?)〜という特集ページです。必見!?

2003年5月19日発売 定価 890円(税込)
発行元:(株)ワールドフォトプレス
→『モード・オプティーク』HPへ